2009年01月27日

2008年/本ゼミレポート3

■ ゼミ第三日目
■日時:2009年1月14日(水)19:00〜22:00   

<『15分ハムレット』の演出ノートを聞く>

 昨日まで、何度も役者を変えながら練習した「15分ハムレット」、7チームが編成されて順番に稽古が行われました。
今日は、青井さんから演出ノートが伝えられ、さらに細かく稽古しました。

 距離感や向き、どの方向に向かって話すかなどのチェック。意識の流れを確認することで流れとリズムをつくっていきました。

・セリフの中にある、どこ、いつをはっきり意識すること。
・セリフの言葉の中にある意識に中を向ける。

さらに、激しく役者が動き回ることでダイナミックな表現に近づいてきました。しかし、走り回って立ち位置に行くだけでもなかなか難しく、汗を流しながらの稽古となりました。


****************************


 何度も『15分ハムレット』を稽古を繰り返していくと、見えてくるモノがあります。一見、実際の『ハムレット』から重要なセリフを抜き出しただけのように見えるこの台本。
 しかし、実際は、言葉のもつリズムや温度を極限まで残してあるため。短い中にも「劇」としての「圧縮」⇒「爆発」が随所にみられます。
 この短い芝居を成立させる台詞のスピードは、並大抵のものではないようです。このスピードを感じることで、リアル『ハムレット』をほんの少しだけ体感できるのかもしれません。

文:実行委員 渡辺豪
 

posted by sapporo at 23:05| Comment(59) | TrackBack(1) | 2007年/告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月06日

演劇大学2007in札幌 終了いたしました。

参加いただいたみなさま

応援くださったみなさま

そしてなにより一日12時間以上

とことん付き合ってくださった

講師のみなさま

まことにまことにありがとうございます。


期間中の報告、写真のアップ等

遅れており「どうなってるんだ!」とざわざわさせて申し訳ございません。

終了後に参加者の一部がばたばた倒れる

たいへんハードで内容の濃い

次年度に確実に繋がる本当にいいワークショップでした。

ゆっくり報告いたしますので

もうしばらくおまちください。



実行委員
はしぐちゆきえ
posted by sapporo at 18:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007年/告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月21日

見学募集

itiran3.JPG
いよいよ本日から演劇大学2007in札幌スタートいたします!
各クラスの見学者を引き続き募集いたしております。
ぜひ研究の模様を覗きにいらしてください。

ワークショップ見学
各クラスの研究の模様が見学できます。
日程:7月23日(月)、24日(火)の2日間
料金:1,000円(2日間通し、全クラス見学できます)
会場:生活支援型文化施設コンカリーニョ
      ターミナルプラザことにPATOS
       
※見学日の前日の19時までにご予約ください。

問い合わせ・申し込み
NPO法人コンカリーニョ 
TEL.011-615-4859 FAX.011-615-4866

E-mail:info@concarino.or.jp

各クラスの会場はこちらです↓
kaijo 2.bmp
クリックすると大きくなります。


生活支援型文化施設コンカリーニョ・ターミナルプラザことにPATOS MAP

tchizu.JPG

八軒会館MAP↓

hachikenkaikan.gif



みなさまのお越しを心よりお待ちいたしております。

 
posted by sapporo at 04:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007年/告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月13日

ご応募ありがとうございました。

ワークショップの参加申し込み締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございます。

ショウイング+シンポジウム、見学、ボランティアスタッフのお申し込みは引き続き承っております。ぜひぜひご参加ください。


ショウイング+シンポジウム
研究成果の発表として、各作品のショウイングと、参加演出家全員によるシンポジウムを行います。
■日時:7月28日(土)
 
☆ショウイング 14:00〜17:00 ★シンポジウム 17:30〜21:00
■会場:生活支援型文化施設コンカリーニョ
■料金:1,000円(1ドリンクつき)

ワークショップ見学
各クラスの研究の模様が見学できます。
日程:7月23日(月)、24日(火)の2日間
料金:1,000円(2日間通し、全クラス見学できます)
会場:生活支援型文化施設コンカリーニョ
      ターミナルプラザことにPATOS
       
※見学日の前日の19時までにご予約ください。

 
ボランティアスタッフ募集
演劇大学in札幌開催期間中の運営をお手伝いしてくれる
ボランティアスタッフを募集します。
活動内容:チラシの折込、ワークショップ会場での雑務
  公式ブログへのワークショップレポート 
  ショウイング&シンポジウムの準備、受付、片付け、など。



さて各ゼミの北海道演出家陣は、ただいま講師との打ち合わせのため随時上京中です。各演出家の打ち合わせの模様は、ブログにてアップいたします。ぜひのぞいてください。

posted by sapporo at 01:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007年/告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月15日

演劇大学2007in札幌

hiniti.JPG
engekidaigaku 3.JPG


夏、演劇を研究する。

〜何千マイルも飛び続けるためのクリエイション


日本演出者協会では、これからの演劇を担う演出家と俳優の育成を目的としたワークショップ&セミナーを全国各地で開催してきました。 そのメイン事業である「演劇大学」が今年も札幌で開催されます。

今年の「演劇大学in 札幌2007」では、通常の「上演」に向かう作業のなかでこぼれてしまうプロセスがあるのではないかという懐疑から出発いたしました。そのこぼれてしまってきた未踏(おそらく)のプロセスを踏むため、ゼミナール形式のwsを行います。

北海道の演出家6名と、彼らのクリエーショ ンを補完してゆく演出家を講師として迎え、講師の指導の元に実地に研究活動を行います。

各ゼミが研究対象のテキストを元に、生活支援型施設コンカリーニョを会場として一週間をかけて深く演劇を研究し、ショウイング+シンポジウムを通して、報告+討論いたします。



学長あいさつ

hitsujiya_5.JPG
by Sakiko Nomura

「短い夏」

 
演劇大学は、演出者協会主催事業“俳優・演出家養成セミナー”と称して、日本各地で開催されている。今年で5年目を迎える「演劇大学in札幌」は、かねてから実行委員会を演出家たちで結成し、制作者、劇場と一体化し、今年も新たなステップを踏もうとしている。

今までは、俳優に対してのワークショップを中心に企画されていたが、今回の札幌では、試行錯誤の末、演出家、演出について取り組む内容にいよいよ着地しようとしている。私が、2003年から「演劇大学in札幌」に関わって、少しずつ札幌の舞台芸術事情や演出家たちのことを知るようになり、知れば知るほど、札幌には実力のある作り手が多いことに気づいた。

30代前半の彼らと東京在住の同世代を比べるのもおこがましいが、チャレンジングでアイデアあふれる創作を展開している姿を何度か目撃した。例えば、東京進出、海外作家との協働、執筆、教育、舞台以外の創作、カンパニーの運営にも果敢な強者たちである。

この働き盛りの30代前半の演出家たちは、下手するとどんどん仕事をしてしまうであろうし、技術や力業で、とんとんとこなしてしまうであろう。私は、彼らが休むことなく続投してゆくことで、そのうち肩を痛め、ボールを投げられなくなることが来ることを、危惧していた。

もうこうなると老婆心だ。そして、何よりも絶対的に惜しいことは目的を失うことだ。力のある彼らだからこそ、何千マイルも跳び続けることができた。そして、今こそその翼を休め、毛繕いをすることが必要だと提案した。

7月の短い夏、たった6日間の休息と補給。演出者協会の推薦による講師を交え、彼らの過去の作品や新作を題材に、クリエーションをし直し、見つめ直してみる。「舞台に限らず芸術とは、深いところに触れると、いつも同じものが出てくるのではないだろうか」私は私で、そんな命題を持ち、講師として参加する。

このクリエーションに関わる札幌の演出家そして俳優たち、札幌の短い夏をもっと短く感じるほどに、没頭しましょう。してみましょう。


 
演劇大学in札幌 学長 羊屋白玉
  



ゼミ長あいさつ
simizu.JPG

「ちょっと違う、5年目。」  

札幌で演出家が考える時間を作りたいと前々から話しをしていた。そして今年、どうせなら思いっきり考えることにした。

今年の演劇大学
in札幌はゼミだ、ゼミナールだ、「教員の指導の下に少数の学生が集まって研究し、発表・討論などを行う」のだ、まさに大学だ。だからこの6日間、参加する演出家たちは学生なのだ、思い切り研究するとよい。参加する俳優たちは学生なのだ、思い切り討論するとよい。そして参加するお客さんも学生になるとよい。

青井ゼミ、岡田ゼミ、羊屋ゼミ、それぞれ最終日の研究発表がどんなことになるのか、楽しみでしょうがない。これはゼミなのだ、研究発表のあとでまた討論しよう、きっと今、それが必要なのだ。

5年目の演劇大学はちょっと違う、入学した人もいる、卒業した人もいる、そして3年生の僕は、学生の一人として、ゼミ長として張り切ります。コンカリーニョが、まるで大学になってしまえ。


 
演劇大学in札幌 ゼミ長 清水友陽
posted by sapporo at 03:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007年/告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月14日

全6クラスの内容

北海道の演出家6名と彼らのクリエーショ ンを補完してゆく演出家を講師として迎え、講師の指導の元に実地に研究活動を行います。

*******************************


青井ゼミ (講師:青井陽治)

◎槙クラス
maki~aoi.JPG

槙文彦 MAKI FUMIHIKO

今まで、演劇大学には参加してこなかった。今それを後悔している。今年の演劇大学がとても熱いからだ。

■槙文彦プロフィール
高校生の頃から演劇を始め、卒業後高校時代の演劇の恩師の主宰する劇団に入団。
27歳の時、自分の志す演劇の創造のために「演劇集合体マキニウム」を旗揚げ。以来約7年間に14回の公演を行い、全ての作品の演出、ほとんどの作品で脚本を担当。自身の演技方法を伝えるワークショップも積極的に行い、2006年には演劇の未経験者や初心者だけによる公演も行う。登場人物が舞台上でリアルに生き、かつ俳優が魅力的に演じる演技方法を目指す。脚本は、現代に生きる人々の現実生活に焦点をあてた作品が多い。1972年生まれ、現在34歳。
http://makinium.web.fc2.com/
maki time.JPG
tuiki.JPG
*************************

◎すがのクラス

sugano~aoi.JPG

すがの公 SUGANO KOU

僕は今までやってた事が芸術なんやら演劇なんやら文化なんやらイマイチよくわかって無いので、これを機会に何かわかる事があれば良いと思ってます

■プロフィール
1998年、劇団SKグループ旗揚げ。年3、4回のペースでオリジナル作品を上演。2004年、私塾すがの塾を定期的に開くなど、様々な方面への交流のため、演劇プロデュース人材育成団体である「ハムプロジェクト」始動。2005年、有限会社ハムノイズを設立し、演劇人と観客の集える場所としての居酒屋「SUWA!!」経営。北海道演劇財団シアターZOOとサブフランチャイズ契約。2006年、東京国際芸術祭リージョナルシアター・シリーズ、教文演劇フェスティバル、札幌劇場祭Theater Go Roundに参加。二人芝居による全国公演ユニット「skc」を立ち上げ5都市を回る。2007年、東京こまばアゴラ劇場主催冬のサミット参加、シアターZOO 演劇祭プロデュース。
 http://www1.plala.or.jp/skg/

sugano time.JPG
tuiki.JPG


羊屋ゼミ (講師:羊屋白玉)

◎橋口クラス

hashiguch~hitujita.JPG

橋口幸絵 HASHIGUCHI YUKIE

人間が演劇を始めた理由まで遡り、2千年分くらいの演劇の英知が凝縮された一点を作成します。・・・というような大それた発言をひと夏たくさん繰りかえし、たくさん突っ込まれようと思います。

■橋口プロフィール
1999年、劇団千年王國設立。全作品の脚本・演出担当。ケレン味の強いメリハリのある舞台演出と、叙情的な物語を特徴とする。蒸気機関車・古事記物語など、クラシカルな題材を用いたウェルメイドな作風で普遍的な人間の姿を描き、幅広い客層に支持されている。近年は南米音楽の演奏家とのコラボレーションにより「音楽を演劇化する」音楽劇に取り組んでいる。2005年、東京国際演劇祭リージョナルシアター・シリーズ出品。2006年、演出者協会主催「若手演出家コンクール2005」最優秀賞・観客賞受賞。2004/
2005年、教文演劇フェスティバルWS講師。2006年10月〜2007年3月、北海道新聞夕刊にてエッセイ連載。
http://sen-nen.org/
hashiguchi time.JPG
tuiki.JPG
*************************

◎伊藤クラス
wakana~hitujiya.JPG

伊藤若菜 ITOH WAKANA


経験はありません。だからこそこの場に参加できて嬉しく思います。だからこそ、好きなことを、風景を突き詰めてみようと思います。
そして、この場だからこそ、新しい風景を見付けてみたいと思っています。


■伊藤プロフィール
2000年よりシアターユニットヒステリックエンドに役者として参加。以降、他劇団への客演も活発に行い年4本ペースで出演。コントから新劇まで幅広めにこなす。昨年思い立って、自身が作・演出するユニット、introを発足。2006年の「遊戯祭06 死ぬ気で遊ぶ 近松門左衛門祭り」にて初お目見え。現在は第2回公演にむけて毎日夢と現実の狭間で揺れっぱなし。introは「女がつくる」ことに挑戦していきたいと最近思っています。サラリーマンで実家住まいの26才。
http://www.hystericend.com/he/
itou time.JPG
tuiki.JPG


岡田ゼミ (講師:岡田利規)
 

◎清水クラス

simizu~okada.JPG

清水友陽 SHIMIZU TOMOAKI

隣りに座っていた人の答案を写して大学を卒業しました。久し振りの学生生活、一生懸命研究したいと思います。 

■清水プロフィール
北海道紋別市生まれ、小樽市育ち。学生時代に清水企画を結成。詩的な台詞とつかみどころのない漠然としたシーンの羅列による作品を多く発表。ダンスとのコラボレーション作品も多く手がける。
2005年、若手演出家コンクールにて「隣りの王様」を上演。優秀賞受賞。同年、ソウル招聘公演「ハムレット」を上演。直後、清水企画を解散。外から観ることで北海道での作品づくりとは何か、模索するようになる。2006年、WATER33-39を結成。無言劇「近松殺札幌心中」を発表。活動を道外へと広げ、WATER33-39としての表現、「人と人」「人と地域」のつながりをゆっくりと考えている。
http://water33-39.com/
simizu time.JPG
tuiki.JPG
*************************

◎渡辺クラス

watanabe~okada.JPG

渡辺豪 WATANABE TAKESHI


状況が読み取れず、コントンとしたまま参加を決めました。自分になにが出来て、なにが出来ないのかもよくわかっていない現状ですが、「もうすこし先まで跳んでみたい」という一心で、ぼちぼちドーンとやってみたいと思っております。

■渡辺プロフィール
学生時代に芝居をはじめる。公務員として働く傍ら、後志管内倶知安町で「劇団七転八起(ななころびやおき)」を旗揚げ。
10年間で10回公演を行い、すべての作・演出を務める。役者は管内数か町村からアマチュア芝居好きが集まり、地元のスタッフも多数。現在は廃校になった小学校体育館を劇場として活動している。札幌公演や旅回り公演も行う。地元のおじいちゃん、おばあちゃんから小学生までが楽しめるエンターテイメント(?)な芝居づくりを目指す。題材も時代劇シリーズ、SF特撮シリーズなどさまざま。地元のイベント用として30分ほどの朗読劇公演なども行っている。

http://nanakoroshiribeshi.hp.infoseek.co.jp/
watanebe time.JPG
tuiki.JPG
posted by sapporo at 18:58| Comment(3) | TrackBack(0) | 2007年/告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月08日

募集

engekidaigaku 2.JPG

タイムテーブル
time table.JPG
↑クリックすると大きくなります。

ワークショップ
テキストを用いたワークショップにキャストとして参加し、一緒に研究する方々を募集いたします。

■申し込み
・参加したいクラスの第1希望〜第3希望
・お名前
・電話番号
・演劇経験(所属する団体がある場合は、その団体名)
・参加志望動機
以上を明記の上、件名に「演劇大学参加申し込み」と記して下記アドレスまでメールにてお申し込みください。
info@concarino.or.jp
NPO法人コンカリーニョ(担当:小室)
■参加資格:
演劇経験者
  (参加するクラスの5日間のワークショップと、最終日のショウイングへ
  参加が可能な方)
■会場:生活支援型文化施設コンカリーニョ
     ターミナルプラザことに
PATOS、八軒会館
■参加費:5000円

締め切り:7月10日(火)
  ※応募多数の場合は厳正なる審査の上決定します。
   参加いただく方にはこちらからご連絡いたします。
 
 


ショウイング+シンポジウム

研究成果の発表として、各作品のショウイングと、参加演出家全員によるシンポジウムを行います。

■日時:7月28日(土)

 ☆ショウイング 14:00〜17:00 ★シンポジウム 17:30〜21:00
■会場:生活支援型文化施設コンカリーニョ
■料金:1,000円(1ドリンクつき)


ワークショップ見学
各クラスの研究の模様が見学できます。
日程:7月23日(月)、24日(火)の2日間
料金:1,000円(2日間通し、全クラス見学できます)
会場:生活支援型文化施設コンカリーニョ
      ターミナルプラザことにPATOS
       
※見学日の前日の19時までにご予約ください。


 
ボランティアスタッフ募集
演劇大学in札幌開催期間中の運営をお手伝いしてくれる
ボランティアスタッフを募集します。
活動内容:チラシの折込、ワークショップ会場での雑務
  公式ブログへのワークショップレポート 
  ショウイング&シンポジウムの準備、受付、片付け、など。



問い合わせ・申し込み

NPO法人コンカリーニョ 
TEL.011-615-4859 FAX.011-615-4866

E-mail:info@concarino.or.jp


主催:日本演出者協会
共催:演劇大学札幌実行委員会 
            財団法人札幌市芸術文化財団
    NPO法人コンカリーニョ

posted by sapporo at 20:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 2007年/告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。