2006年08月15日

演劇について考えている事・講師

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岡田利規 Toshiki Okada

劇作家・演出家、1973年生。97年、「チェルフィッチュ」結成。04年発表の『三月の5日間』により第49回岸田國士戯曲賞受賞。05年「トヨタ・コレオグラフィー・アワード2005〜次代を担う振付家の発掘〜」最終選考会に出場。同年9月横浜文化賞文化・芸術奨励賞受賞。

現代を象徴するような日本語による台詞と、日常的でありながら特異な身体性を帯びた作風で演劇・ダンスの両方から注目されている。06年12月新国立劇場で新作を発表予定。
www.chelfitsch.net


「演劇について考えていることならいくらでもあります。その中には、すでに答えの出ているものもあるけど、まだ混乱したままのものもあります。もちろん後者を扱って三日間、ワークショップをしようと思います。考え抜くつもりですので、どうぞよろしく。」
posted by sapporo at 13:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 2006年の演劇大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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