2006年08月15日

セカンドライフのための演劇講座・講師

ryuuzannji.JPG

流山児 祥 りゅうざんじしょう

流山児★事務所代表・芸術監督。演出家、俳優。日本演出者協会副理事長。
1947年生まれ。状況劇場、早稲田小劇場を経て、1970年「演劇団」を旗揚げ(90年解散)。1984年小劇場運動の横断的活動を目指し「流山児★事務所」を設立。“第二次小劇場世代”のリーダーとして 30余年を疾走中、演出作品は前人未到の250本に迫る。数多くの話題作を国内外で演出し国際的に高い評価を得る。近年は50歳以上の中高年劇団=楽塾、70歳以上の高齢者劇団=パラダイス一座による「シルバー演劇革命」を実践し話題を集める。「演劇の持つ自由さ」を追い求め「世界」を飛び廻るボヘミアン演出家。ビクトリア国際演劇祭グランプリ受賞など受賞作多数。 
 
★★★今回のワークショップについて。
平均年齢55歳の中高年劇団「楽塾」での私の9年間の実践を元に、「歌って踊って恋をして」=演劇で「遊ぶ」ことの楽しさを、シェークスピアの言葉を使って「遊び」=発表会しましょう。元気な身体と心を持って来て下さい。絶対面白い「激的体験」保証します!
posted by sapporo at 13:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 2006年の演劇大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。