2006年08月30日

演劇大学シンポジウムレポート

「北海道で演劇をする 日本で演劇をする あれこれ」

■日時
2006年8月27日(日) 10時〜12時

■場所
北海道教育文化会館 研修室402号室

■参加者
坂手洋二 深津篤史 三浦大輔
北川 徹 橋口幸絵 清水友陽



■内容
「演劇をやっている人間が演劇について考える」
ということでシンポジウムは始まりました。

北海道の演劇を考えなければならないのは
北海道で演劇をやっている人なんだよなあと
考えた二時間でした。

シンポジウムの内容は
もしかしたら何でも良かったのかも知れません。
シンポジウムを含めた演劇大学を通して
何かを考えるきっかけになったらいいなと
思いました。

清水友陽

??1??.JPG
posted by sapporo at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 2006年の演劇大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。